遊びメディア TAPS(Touch and Play System)




画面にタッチすることで、光の色が変わっていきます。自動モード変換によって、絵を描いたり、波紋がでたり、ブロックゲームをしたりと、身体を使って楽しく遊べるインタラクティブアートです。
| アーティスト | 赤羽亨 + st-Cadenza inc, |
|---|---|
| センサシステムデザイン | 小林茂 |
| 通信プログラム開発 | 遠藤孝則 |
| 協力 | IAMAS(情報科学芸術大学院大学/ 国際情報科学芸術アカデミー) |
| 設置場所 | 3Fアトリウムロビー |
赤羽 亨
1972年 東京生まれ。インタラクションデザインに焦点をあてて、メディアテクノロジーを使った表現について考察している。近年は、様々なリサーチプロジェクトやインタラクティブ展示の制作に関わりながら、公共の場に設置する新しいメディアの開発にも携わっている。
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